このビデオ:https://www.youtube.com/watch?v=-MLypL2jRyEを見ました。高校の時、よくNARUTOを見たから、このビデオを決めました。作中人物(characters)はたくさん砕けたを使います。例えば、男性は文の終わりに、「ぞ」とか「か」とか使います。そして、プレーンフォムを使います。例えば、「決めました」との代わりに、作中人物は「決めた」と言ったり、「なります」との代わりに、「なる」と言ったりしました。そして、男性は自分の話す時、「おれ」と言いました。男女はどちらも、文の終わり、「よ」と言いました。
ビデオに言葉を使うのはテキストの教える言葉は同じです。本当に便利だと思います。来年、留学するつもりだから、くだけた話し方をべんきょうしなければいけません。テキストやビデオや音楽など使えたら、上手になるかもしれません。
Tuesday, February 21, 2017
Sunday, February 12, 2017
ブログ4
皆さん、元気ですか?週末はどうでしたか?私は、週末に、面白い「猫(cat)を描いた(to draw)少年」という日本の昔話を読みました。昔話は描く男の子のことです。兄弟のうち、この男の子は一番若くて、弱いです。ですから、お父さんは「僧(priest)になるために、神社に行って勉強なさい」と言いました。でも、神社に来た時、猫だけ描いて、何もしませんでした。ですから、僧は「帰ってください」と言いました。しかし、帰る前に、僧は「晩に、小さい場所に泊まらなさい」と言い聞かしました。
僧になれなかったから、恥ずかしくて(embarrassed)、帰らないのを決めました。代わりに、違う神社に行きました。でも、その神社でだれもいませんでした。だれもいないから、かべで猫を描くのを決めました。晩なったとき、男の子はそうの忠告(advice)を覚えて、戸棚(cupboard)に寝ました。起きたら、全体の猫の絵の口はち(blood)があって、部屋の中に死ぬお化け(monster)ありました。ですから、男の子はお化けを死ぬ英雄(hero)で、有名になりました。
その話は面白かったと思います。でも、昔話のようりょうがあまり分からないけど、終わりに男のこがしわせになったので、私はうれしいです。
僧になれなかったから、恥ずかしくて(embarrassed)、帰らないのを決めました。代わりに、違う神社に行きました。でも、その神社でだれもいませんでした。だれもいないから、かべで猫を描くのを決めました。晩なったとき、男の子はそうの忠告(advice)を覚えて、戸棚(cupboard)に寝ました。起きたら、全体の猫の絵の口はち(blood)があって、部屋の中に死ぬお化け(monster)ありました。ですから、男の子はお化けを死ぬ英雄(hero)で、有名になりました。
その話は面白かったと思います。でも、昔話のようりょうがあまり分からないけど、終わりに男のこがしわせになったので、私はうれしいです。
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