Sunday, February 12, 2017

ブログ4

皆さん、元気ですか?週末はどうでしたか?私は、週末に、面白い「猫(cat)を描いた(to draw)少年」という日本の昔話を読みました。昔話は描く男の子のことです。兄弟のうち、この男の子は一番若くて、弱いです。ですから、お父さんは「僧(priest)になるために、神社に行って勉強なさい」と言いました。でも、神社に来た時、猫だけ描いて、何もしませんでした。ですから、僧は「帰ってください」と言いました。しかし、帰る前に、僧は「晩に、小さい場所に泊まらなさい」と言い聞かしました。

僧になれなかったから、恥ずかしくて(embarrassed)、帰らないのを決めました。代わりに、違う神社に行きました。でも、その神社でだれもいませんでした。だれもいないから、かべで猫を描くのを決めました。晩なったとき、男の子はそうの忠告(advice)を覚えて、戸棚(cupboard)に寝ました。起きたら、全体の猫の絵の口はち(blood)があって、部屋の中に死ぬお化け(monster)ありました。ですから、男の子はお化けを死ぬ英雄(hero)で、有名になりました。

その話は面白かったと思います。でも、昔話のようりょうがあまり分からないけど、終わりに男のこがしわせになったので、私はうれしいです。

3 comments:

  1. 男の子の描いた猫が本当の猫になって、おばけが出てきた時に、そのおばけをやっつけてくれたということなんでしょうか。その男の子が描いた猫がしたことだから、その男の子がヒーローになるのは正しいことだと思います。ハッピーエンドでよかったですね。

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  2. 面白いですね!日本の昔話中、ばけものを倒すや描いた物が本物になるなど話は多いと思います。色々の読んでみたい!ところで、このような力が欲しいですね。でも、ばけものが会いたくない(笑)。

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  3. わー、僧の忠告は本当によかったですね。男の子の猫の絵が化け物を殺して、有名になったから、お父さんは多分嬉しくなってよかったです。でも、終わりまでに有名になったのに、ちょっと怖い話ですね。どこから化け物が来ましたか。神社から辿ていましたか。男の子を見ていましたか。

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